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小さな旅行者

今日は久しぶりに曲紹介してみるッー(´∀`)∩ きっと眠くなるかなww笑 暇な方は聞いてちょーだい★ 間奏に英語が流れるんだけどそこの訳↓  早くてよめないからかいといた!! ねぇ羊をかいて・・・ ぼくね 日の暮れるころが大スキなんだよ 僕いつかの日の入りを44度もみた だって、かなしいときって、日の入りがすきになるものだろ まるで、おとなみたいな口のききようをする人だな! 誰かがなん百万もの星のどれかに咲いている、たった一輪の花がすきだったら その人はそのたくさんの星をながめるだけで幸せになれるんだ あの花のいうことなんかきいてはいけなかったんだよ 人間は、花のいうことなんていいかげんにいいていればいいんだから 僕の花はぼくの星をいいにおいにしていたけどぼくは、すこしも楽しくなかった 花はながめるものだよ。匂いをかぐものだよ 僕はあの時、なんにもわからなかったんだよ ぼくはあんまり小さかったからあの花を愛することがわからかったんだ さようなら あたくし、ばかでした ごめんなさい、しあわせでね・・・ ところが、じつはあたりまえのバラの花を1つもってるきりだった 僕はこの世にたった一つというめずらしい花を持っているつもりだった 星があんなに美しいのも、目に見えない花がひとつあるからなんだよ・・・ 砂漠が美しいのは、どこかに井戸を隠しているからだよ きみの住んでいるこの人たちったら自分たちがなにがほしいのかわからずにいるんだ たった一つのバラのなかにだって、すこしの水にだって、あるんだがなぁ だけど さがしてるものは、だけど目では何も見えないよ 心でさがさないとね ぼくも、きょう、うちに帰るよ・・・ 今年1年になる僕の星は 去年、僕がおりてきたとこのちょうど真上にくるよ・・・ 夜になったら星をながめておくれよ ぼくはとてもちっぽけだから どこにぼくの星があるのか きみにみせるわけにはいかないんだ だけど、どれか一つの星だと思ってながめるからね すると 君はどの星も、ながめるのがすきになるよ 星がみんなきみの友達になるわけさ ぼくきみのそばはなれないよ PS.  「from Y to Y」 もいい曲だよ★