ピンときた旧譜

A.A.L (Against All Logic) - 2012~2017

 

ニコラスジャーの別名義のアルバム。2018年リリース

自分の中でこういうのもイケるのねと思った。

どこかのサイトでこのアルバムを過去にベストアルバムにあげていたのを見てて再生してみた。その流れでニコラスのアルバムも聴いてみたけど、一番このアルバムが聴きやすかった。今年発売されたアルバムはあんまりピンとこなかった。80KIDZな感じが好きなのかな~。

Don Caballero - American Don

 

バトルスのギター・ボーカルの人が入ってたらしいバンド。

前作とはまた違うポストロックに変化?したようなアルバム。前の作品もちらーっと聴いてみたけど、やっぱりこっちに戻ってきた。好みがはっきり分かれるようなバンドかな。

 

Peter Ivers - Terminal Love

 

APPLE MUSICのとあるアルバムの類似曲として流れてきて、ピッピーンとアンテナにひっかかった。調べると、坂本慎太郎のベストラブ盤らしくやっぱりちょっとゆら帝とか坂本慎太郎ソロっぽいよな~と思って聴きやすいしリピーターになった。

プログレっぽくもあり、サイケであり、ブルースであり、Beatles、よくできたアルバムだなと思った。アニメ映画「音楽」のEDがドレスコーズ❓の曲名になってるらしい。へーと思った。

 

MANNERS - Facies

 

石原洋(オウガやゆら帝のアルバムをプロデュースした人)のプロデュースしたアルバムを掘っていたら、いいなあ~と思った。アルバム。

見汐麻衣の新プロジェクトらしい。 サイケというのだろうか。

 

 

※各サブスクからアルバムにとべるサイト発見したのでどうぞ。

 

あわせて今年の良かったアルバムもどうぞ。サブスクリンク貼りました。

 

cojicojiginza.hatenablog.jp