知能検査の結果

どんな仕事が向いてるかとかを調べるために、病院で知能検査をしてもらった。

思った以上に低い結果がでて悲しい。難しい仕事はできなそうだった。処理速度と記憶力が低い。

特に日常生活に支障は出てないけど、グレーゾーンあたりなのでがっかりしている。悲しいのは自己評価が高かったからそのギャップがあって悲しいんだと思う。それにしても平均も行かないとは…

薬の影響もあるかもしれないけど、なんとなく頭がぼーっとしている状態だからなのかもしれない。でも、病気の症状が出るくらいよりはマシだ。

特に複雑な事が苦手らしい。っていうか検査結果に苦手なことや数値が低いことしか書いてなくて、さらにがっかりする。得意な事とか褒めてくれるところとかは無い。

 

その検査結果の詳しい見方を調べると、自分の数値を晒して色々書いてたブログがあったけど、平均以上の数値で自分と比べてまたがっかりした。低い人はあまり晒さないだろうし、しょうがないか。

 

なんだか嫌な気持ちになって寝込んでしまった。元々眠いのもあるけど…

 

サンマルクカフェ

マフラー買いに来た。私にとってコスパのちょうどいいマフラー買った。980円なり〜( ´◡͐︎`)

 

カフェの隣に座ってるギャル2人の会話が、彼女持ちの大徳さんという男のクズさを話している。先輩、後輩、同期での人間関係って大変そうだな。浮気すぐできそう。博多弁か九州弁で訛ってて、聞き応えがある。下品な会話ばかりである。付き合うなら2人で歩いた時の見栄えが大事らしい。絵になるかならないか。 考えたこともなかった。

 

今時のギャルなんてそんなもんか。

 

 

 

キューブリックカフェ

福岡の家の最寄駅のすぐ近くにブックカフェがあってそこで、おやつのケーキを食べながらブログ書いてます。

そのカフェはお洒落で、暮しの手帖とかマクロビオティックとか丁寧な暮らし系の自然派カフェでお洒落な女子と男子が多い。

私は彼氏のももひきみたいなヒートテックを下に履いて(若干足首から見える)ほぼスッピンで来てしまった。

一応私も丁寧な暮らし女子に武装してきた訳だが、滲み出る芋女が隠しきれてない気がして端っこの暗い席に座った。

 

今日は彼氏が帰ってくるのが遅いらしい。

夜は繁華街へ出て1人で外食でもしようか迷っているが、こんな格好しかする気力がなかったので昼にカフェでお茶をする事にした。

夜は何食べよう。

 

パパ活とかハイスペック婚とか「ねほりんぱほりん」っていうテレビで放送していた。

自分の若さや性の対価で男の人から貰うお金ってどうなんだろう。

男の人の立場はさておいて、虚しくないんだろうか。

私も若いうちにキャバ嬢や夜の世界で働いてみたいとは思ったけど、この顔では無理だし、ド派手な格好はしたくないし、お酒好きじゃないし、って考えたら辞めた。無理はしない。

 

お金ってなんだろう。そこまでお金に困った事ないから分かんないけど、本当に最低限の生活で満足だから困らないんだけど、物欲よりかは、友情とか仲間とか愛とか漫画のワンピースで繰り広げられる仲間達の友情そんな物の方が欲しい。

現実世界じゃお金で手に入れられるんだろうけど、そんなんじゃ手に入れられないものが欲しいよね!漫画、アニメの見過ぎ?

 

テレビだからそんなパパ活とかハイスペックの世界を見られて惑わされるんだけど、本当にそんな世界があるんだろうか。ねほりん。